エンジンオイルの新基準 乗るほどに楽しさを感じる走り

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エンジンオイル屋 > 添加剤粘度向上剤エンジンを摩耗から防ぐ!エンジンオイルの成分と添加剤の役割
エンジンオイルの成分ベースオイルパラフィン添加剤液体チタン添加剤MFA添加剤粘度向上剤添加剤シールマックス



交換したてのフィーリングが持続する粘度向上剤

オイル交換直後は、走りも軽く快適ですが、2000kmも走ると、エンジンの回りが悪くなりエンジンのノイズも出てきます。
これはドロドロしていたオイルの粘度が失われ、粘度が低下、サラサラになることでフィーリングが悪くなることが大きな原因です。オイル交換したての頃は、走りも軽く快適ですが、2000kmも走ると、エンジンの回りが悪くなりエンジンのノイズも出てきます。
これはドロドロしていた粘度が低下し、サラサラに変化することでフィーリングの悪化が出てくるからです。
粘度が保てていると 粘度が落ちてくると
粘度向上剤の分子は、スプリングの様な形をしています。
スプリングが金属同士がぶつかる衝撃を吸収し、エンジンノイズが減少し、滑らかに回転しますが、そのスプリングが切断されて行くと、ショックを吸収できなくなるので、エンジンノイズが発生し、回転がガサツになってくるのです。
粘度向上剤の分子

この粘度が保てなくなると・・・

粘度が保てなくなると・・・必要な油膜が作れなくなり最悪の場合は焼き付きになります。
ここで問題になるのがオイルの耐久性。ロングライフと言われるオイルでさえ粘度低下を起こしてしまいますが、 これは添加剤技術の差でもあります。
ケンドールは長期間、粘度低下を起こさないオイルです、日本で販売されている多くのオイルは、5千km以下での交換を前提に設計されていますから、 場合によっては3千km以下の寿命しかないのが現状です。
そのようなオイルではエンジンを摩耗から守るのは難しいのです。

■エンジンの保護を目的とするなら次の事が必要です■
【1】 粘度低下しにくいオイルであること
【2】 放熱性に優れていること
【3】清浄性が高いこと
【4】金属表面を保護できる添加剤を含んでいること
以上の条件をケンドールは満たしています




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