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エンジンオイル屋 > オイル選びの 問題点 > 第一章 摩耗を防ぐには > 第二章 耐熱温度は何度必要なのか? > 第三章 エンジンオイルの性能を左右する「添加剤技術」

エンジンオイルの性能を左右する「添加剤技術」

エンジンオイルの性能を左右する「添加剤技術」

エンジンオイルはオイルだけで作られているわけではありません。
基本となる「ベースオイル」+「添加剤」なのです。

沢山の添加剤が配合されて、初めて「エンジンオイル」という製品になるのです。
この添加剤技術こそが、オイルメーカーの技術の集大成といってもいいでしょう。

卵焼きを作るとき、卵が(ベースオイル)で塩や砂糖が(添加剤)と言う訳です。
塩加減を間違えたり、まずい調味料を使うと、せっかくの良質の卵(ベースオイル)も台無しです。
卵(ベースオイル)の味を引き出すのは、料理人(技術者)の腕次第と言うわけです。

この添加剤というのが実は重要なことなのです。
あなたは、今まで何が入って、どんな作用をしていたのか?考えたことがありますか?
恐らくないはずです。

だってオイルメーカーが公表していないのですから・・・

メーカーがうたっているのは、「ベースオイルに何を使っているか?」だけです。
「エステル、」「ダブルエステル、」等々、でもここでチョットだけ考えてみてください。

「第一章 摩耗を防ぐには」でも話したとおり、合成の分子は小さい、分子よりも大きな凸は削られる運命。
エンジンの摩耗を防ぐ事ができないが、メーカーは誇張してうたう。

「エステル使用!」「耐熱性180度」「○○レーシングチーム使用」どう? すごいでしょって・・・イメージ先行の広告です。

大切なのは出来るだけ大きな分子を持つ事と、それに配合される、「添加剤」なのです。
ほとんどの方が知りません。

大事なのは、ベースオイルの性能を引き出す「添加剤」、

エンジンを守るために、どのような「添加剤」が配合されているか・その添加剤は、どのくらいの寿命なのか?です。

従来のエンジンオイルは五千キロを目安に設計されていますから、
2000キロも走ると、劣化が顕著になり、走行フィーリングが悪くります。
5000キロでは全く機能しないオイルも数多く存在します。

それはエンジンオイルの性能を引き出す「添加剤」が早く劣化してしまうためです。
要するに寿命が短いエンジンオイルと言うことになります。

どんなに「ベースオイル」が高性能でも、添加剤の技術が低ければ、長持ちしないオイルになり、
高価であれば良いオイルとは言えないのは、このことからなのです。

ケンドールは一万キロあたりから劣化が始まり、その劣化は非常に緩やかです。
急激に劣化することがない、エンジンに優しいオイルなのです。

そのエンジンに優しい技術が、「液体チタン」・「MFA」・「粘度向上剤」・「シールマックス」と
大きな分子を持つ「パラフィン」なのです。




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