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エンジンオイル屋 > ケンドールエンジンオイル交換の注意点
ケンドールエンジンオイルの正しい交換方法

ケンドールは「エンジンオイル」です。添加剤ではございません。


ケンドールエンジンオイルの交換方法
エンジンオイルは全量排出してください

エンジンオイルを交換するときは、 出来るだけ全量排出を心がけてください。
オイルパンの形状でドレンボルトの位置が真下にあるものや、ドレンがオイルパンの横にあるものと、メーカーにより違いがあります。
ドレンが横にあるものはどうしてもオイルパンの底に2mm程エンジンオイルが残りやすくなります。
その場合は、上から吸い上げて交換したほうが効率が良い場合があります。
ドレンが横にある場合
▲ドレンが横にある場合

初回、必ずオイルフィルターを交換してください

オイルフィルター
オイルフィルター内に以前使用していたオイルが残っています。
初めてケンドールをご使用される方は、
できるだけ全量排出するために交換してください。

また、ケンドールの清浄分散性は非常に高いのでフィルターの目詰まりを起こしません。金属粉などはほとんど発生しませんから次回からは、2回に一回の交換で十分です。

各メーカーのオイルの量を守ってください。

エンジンオイルの量は、同じ車でもエンジンの型式により違います。
エンジンオイルの量が少なすぎれば、 エンジンの焼きつきの原因となりますので、メーカーの規定量を守りましょう。少ないのは厳禁です。
下限 上限
エンジンオイルの多すぎにも注意が必要です。入れすぎると、ブローバイホースから噴出しエンジン不調の原因となります。
エンジンオイルの量が分からない方はお近くのディーラーのサービス(整備担当)にお問い合わせください。

フラッシング(洗浄剤の使用)は不要です。

フラッシング(エンジン内部の洗浄剤)は使用せず、そのままご使用ください。
フラッシングは、灯油系の洗浄剤です。
スラッジを強力に落とすことが出来ますが、反面、汚れを固まりで落としてしまい、落ちた汚れがオイルの通路をふさいでしまって焼きつきの原因となることもあります。
また、洗浄剤が、ケンドールエンジンオイルの性能低下を招きます。

初回交換後200km〜300kmほど走ると油圧が若干低下してきます

低下してきたところからが本領発揮です。
油圧が低下したと心配する必要はありません。

エンジンオイルが馴染んでくると益々エンジンが軽くなってきます 。
軽くなってもしっとりフィーリングは変わりません

初回交換よりも全量ケンドールに切り替わる2回目以降が良い結果が生まれます

以前使用していたオイルの影響が無くなって、全量ケンドールに切り替わる2回目以降こそ、ケンドールの性能を発揮できるようになります 。最低2回の連続使用をしましょう。
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